#makesocialstudiesapp
「makesocialstudiesapp」タグのアプリ
みんながチャットで作った「makesocialstudiesapp」タグのアプリ 10 個を見てみましょう。気に入ったアプリを実行して、リミックスして自分のものに。
同じ票、違う順番
「同じ票、ちがう順番」は、二つずつ対決する逐次投票で順番が結果に与える影響を学べる公民・社会科向けアプリです。三つのグループの順位は固定したまま人数を調整し、案をかける順番や最初の対戦を変えて、可決結果の違いを比較できます。引き分け、議題設定の力、過半数グループの影響、循環する好みで最後の案が勝つ仕組みを、ミッションと四問のクイズで体験できます。
同じ思い、違う結果
「同じ気持ち、ちがう結果」は、有権者の好みが変わらなくても投票率によって当選者が変わることを体験できる選挙シミュレーションです。三つの町の投票率を調整し、全員が投票した場合の支持と実際の票を比較できます。投票に行かなかった人が結果を覆せたかを調べたり、当選者や同数の結果を当てるクイズ、投票率に関するミッションに挑戦したりできます。
同じ票、違う配分
「同じ票、ちがう配分」は、固定された得票を議席へ変換する三つの計算方法を比べる、選挙と市民学習のためのインタラクティブアプリです。47票・33票・20票を固定したまま議席数だけを変え、整数部分と余り、1・2・3で割る方法、1・3・5で割る方法の結果を並べて確認できます。
同じ票、異なる結論
「同じ票、ちがう結論」は、定数100人の会議で同じ投票結果が可決基準によってどう変わるかを学べる市民学習向けシミュレーションです。賛成・反対・棄権・欠席の人数を設定し、単純比較、出席の過半数、定数の過半数、出席の3分の2という四つの基準を比較できます。会議成立に必要な出席者数を確認し、棄権の影響をミッションと四問のクイズで考えます。
同じ票、違う議席
「同じ票、ちがう議席」は、投票内容を変えなくても選挙区の分け方によって議席配分が変わることを学べるインタラクティブな市民教育アプリです。25人の票を🧑🦱15票、🧑🦲10票に固定し、5人ずつの5選挙区を4種類の地図で分けて結果を比較できます。選挙区ごとの捨てられた票を確認した後、議席数や捨てられた票から地図を当てる4問のクイズにも挑戦できます。
同じ票、違う当選者
「同じ票なのに当選者がちがう」は、投票の数え方によって選挙結果がどのように変わるかを学べるインタラクティブな社会科アプリです。3つのグループによる順位付きの票を使い、最多得票、決選投票、一対一の比較を並べて示し、全員に勝つ候補が存在しない循環も確認できます。
縮めて描く絵
「ちぢめて かいた絵」は、地図の縮尺と比例の関係を体験的に学べるインタラクティブ教材です。実際の長さを縮尺に合わせて幅10cmの紙に描き、地図上で測った長さから本当の距離を求め、縮尺によって紙に入る範囲がどう変わるかを比べられます。三つの活動で複数の課題に取り組み、選択式の回答や視覚的な説明、すぐに分かるフィードバックを利用できます。
北はどっち?
「どっちが北?」は、小学生が八方位と地図の読み方を学べるインタラクティブな地理学習アプリです。コンパスの針を回して方位を確かめ、向かい合う方位が反対になることを視覚的に学べます。学校・公園・図書館・市場・病院の位置関係を読み取り、マス目の地図上で一マスずつ目的地へ進む練習もできます。
丸いものを平らにすると
「まるいものを ひらくと」は、丸い地球を平らな地図にうつすと生じるゆがみを学べるインタラクティブな地理学習アプリです。緯度を選び、赤道から極に近づくほど横方向の伸びが大きくなる様子を確認できます。アフリカ、グリーンランド、インド、オーストラリアの本当の広さと地図上の大きさを比べ、広さ・形と方角・中心からの距離をそれぞれ保つ3種類の地図について考えます。
線で描く山
「線でかいた山」は、山の高さを平らな紙に等高線で表す方法を学べる地理学習アプリです。山を同じ高さごとに水平に切ったときの横から見た形と上から見た形を比べ、ふもとの広さによって等高線の間隔と斜面の急さがどう変わるかを調べられます。最後は等高線の地図を読み、最も高い場所や低い場所、指定された高さの地点を選びます。
アイデアはありますか?言葉で説明すれば、Collabby が実行・共有できるアプリを作ります。
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