#초등
「초등」タグのアプリ
みんながチャットで作った「초등」タグのアプリ 77 個を見てみましょう。気に入ったアプリを実行して、リミックスして自分のものに。
関連タグ
拍を数えよう
「はくを かぞえよう」は、音符の長さ、拍子、テンポを遊びながら学べる音楽教育アプリです。全音符、2分音符、付点2分音符、4分音符、8分音符を組み合わせて長さをそろえたり、3/4や4/4の一小節をぴったり埋めたりできます。完成した小節は最初の拍を強くして聴けるほか、BPMによって1拍と4拍の小節の長さがどう変わるかも確認できます。
バランスよく食べよう
「バランスよく食べよう」は、子どもが食べ物の役割とバランスのよい食事を学べる栄養教育アプリです。10種類の食べ物をタップして、力になる、からだをつくる、からだをまもる、ほねと歯など五つのなかまを確かめ、五つのますがあるトレーに食べ物をのせて、いろいろ食べる大切さを体験できます。
走ると心臓が速くなる
「うごくと はやくなる」は、体を動かすと心臓の鼓動と呼吸がどのように変わるかを学べる健康教育アプリです。寝転ぶ、座る、歩く、階段を上る、走る、なわとびの6種類を選び、心拍数と呼吸数を棒で比べたり、心臓の音を聞いたりできます。走るのをやめた後、心拍数が1分ごとに少しずつ下がる様子も確認できます。
縮めて描く絵
「ちぢめて かいた絵」は、小学生が地図の縮尺と比・割合を学べるインタラクティブな学習アプリです。実際の長さを縮尺に合わせて紙に描く活動、地図上で測った長さから実際の距離を求める活動、縮尺によって同じ紙に入る範囲が変わることを比べる活動の3つで構成されています。長さや縮尺、答えを選びながら進み、段階的な問題とすぐに表示されるフィードバックで理解を確認できます。
北はどっち?
「どっちが北?」は、八方位と地図の読み方を練習できる小学生向けの地理学習アプリです。コンパスの針を動かし、北・北東・東・南東・南・南西・西・北西と、向かい合う反対の方位を確認できます。学校、公園、図書館、市場、病院がある地図で位置関係を考え、斜め移動も使いながら目的地までの歩数を試します。
歯を守ろう
「歯をまもろう」は、子ども向けの健康・衛生学習アプリです。歯の外側・内側・かむ面を上下に分けた六つの場所を、それぞれ20秒ずつみがくと2分になることを体験できます。甘いものを食べる回数による歯がとける時間や、手を洗う秒数による残りの量も、タップして比べられます。
睡眠のはたらき
「ねむりのしごと」は、24時間の中で睡眠と起きている時間がどう分かれるか、足りない睡眠がどう積み重なるかを学べるインタラクティブアプリです。小学生に適した9〜11時間の睡眠を確認し、朝7時に起きる場合の就寝時刻を逆算できます。1日に3時間ずつ睡眠が足りないと、何日でどれだけたまるのかも操作しながら確かめられます。
メロディー作り
「メロディーづくり」は、8つのマスに音を置いて短いメロディーを作る音楽学習アプリです。点の高さで音の上がり下がりを目で確認し、作ったメロディーを再生できます。メロディーの形、4音フレーズの反復、最後の音による終止感や継続感を、段階的な課題で体験できます。
仲良しな音
「よく合う音」は、音が心地よく重なる理由を周波数の比と振動から学べる音楽教育アプリです。二つの音を重ねて1:2、2:3、3:4のような単純な比を比べたり、三つの音を重ねて4:5:6の和音を作ったりできます。周波数が近い音で起こるうなりも、音を聞きながら1秒あたりの回数として確かめられます。
高い音・低い音
「高い音 ひくい音」は、音の高さと振動数の関係を体験的に学べる音楽・科学アプリです。8つの鍵盤を鳴らして音と波形を比べたり、2つの音の振動数を比較して、2倍・4倍とオクターブの関係を調べたりできます。弦の長さを変える活動では、短い弦ほど高い音になる仕組みを、音声、波形、数値で確認できます。
丸いものを平らにすると
「まるいものを ひらくと」は、丸い地球を平らな地図に移すと起こるゆがみを体験的に学べる地理学習アプリです。緯度を選び、赤道から極に近づくほど横方向の伸びが大きくなることを確かめられます。アフリカ、グリーンランド、インド、オーストラリアの本当の面積と地図上の大きさを比べ、面積・形・距離のどれを保つ地図なのかも学習できます。
線で描く山
「線でかいた山」は、平らな地図上で山の高さを等高線として表す仕組みを学べる地理学習アプリです。山の高さと切る間隔を選ぶと、横から見た形と上から見た形が並んで表示され、できる等高線の数を確認できます。ふもとの広さを変えて急な斜面と線の間隔の関係を学び、等高線地図から高い場所や低い場所を探す練習もできます。
価格は誰が決める?
「ねだんはだれが決める?」は、買いたい人の数、店にある品物の数、人それぞれの使えるお金が、価格や買える人の数にどう影響するかを学ぶ経済学習アプリです。品物を4つに固定して買いたい人の数を変える活動と、買いたい人を6人に固定して品物の数を変える活動で、需要と供給を比べられます。8人の財布の金額をもとに価格を設定し、全員・半分・1人・誰も買えない価格も探せます。
今使う?貯めておく?
「今つかう? ためる?」は、子ども向けに消費、貯金、複利を体験的に学べる金融教育アプリです。30🪙のおこづかいで品物を選び、残りのお金や選ばなかったものの意味を確認しながら、ぴったり使い切ることや最大個数に挑戦できます。さらに、毎月10🪙を貯めて35🪙の目標を買うまでの期間や、100🪙に利子がついて増える様子を調べられます。
交換、また交換
「とりかえ、またとりかえ」は、お金がなかった時代の物々交換と貨幣の役割を学ぶインタラクティブな経済学習アプリです。村人の「持っているもの→ほしいもの」を比べ、互いに相手の商品を望む交換相手を探した後、誰もが受け取る貝を使って米を売り、別の品物を買う流れを体験できます。
Y軸を切ると
数字を変えずに、グラフの軸や表示期間だけでデータの印象が変わることを体験できるデータリテラシー学習アプリです。たてじくを0以外から始めて小さな差を大きく見せたり、12か月の一部だけを選んで上昇や下降のように見せたりできます。最後のクイズでは、軸の始まりと対象期間を確認し、正直なグラフと誤解を招くグラフを見分けます。
言葉を変えると答えも変わる
「たのみ方をかえると答えがかわる」は、プロンプトが言語モデルの答えに与える影響を学べるAIリテラシー教材です。誰に、何について、どんなふうに答えてほしいかの3つのかけらで依頼を組み立て、にじ・火山・月について答え方の違いを比べます。3つのタブで依頼の一部だけを変えたり、空欄をAIが決める様子を見たり、答えから元の依頼を当てたりできます。
学んだことだけ知ってる
「見たものしか知らない」は、学習データがAIの答えにどう影響するかを体験できる、子ども向けのAIリテラシーゲームです。ねこ・いぬ・うさぎの絵カードをかごに入れて簡単な分類器を教え、かたよったデータを直し、AIがその答えを出した理由を選ぶ3つの活動で学びます。
次の言葉を選ぶだけ
「次のことばを選ぶだけ」は、言語モデルが文章を作る仕組みを体験的に学べるAIリテラシー教材です。確率バーを見ながら次のことばを選んで文を作り、つまみの設定によって同じ文が繰り返されたり、異なる文になったりする様子を比べられます。最後に、最も高い確率、最も低い確率、50%を超える確率、2番目に高い確率のことばを見つけるミッションに挑戦します。
文字を分けよう
「ことばはかけらに分かれる」は、AIが文章をトークンに分けて読む仕組みをミッション形式で学べるAIリテラシー教材です。文字の間をタップしてAIと同じように分割したり、文字数とかけらの数を比べたり、分割数を予想したりできます。よく使うことばはそのまま、めずらしいことばは細かく分かれることがあり、ことばの長さとかけらの数が一致するとは限らないことを示します。
자리 배치도
「席がえの表」は、教室の座席を作成し、番号をランダムに割り当て、ペアや班を決められる授業用ツールです。前後のたての数と左右のよこの数を設定し、使わない席はタップして外したり戻したりできます。番号をシャッフルしたり、隣り合う2席のペアや4席の班を色分けしたりしながら、余る人数も確認できます。
グループ決め&ラッキードロー
グループ分けツールは、クラスの人数や名前を登録し、欠席者を外して参加者をバランスよくランダムに班分けできる授業用アプリです。班の数、または1班あたりの人数を指定してシャッフルでき、発表や係、順番決めのために生徒を1人ずつ抽選することもできます。作成した班には1点・5点・10点単位で点数を加えられ、得点表で現在の1位を確認できます。
みんなのクラスタイマー
クラスタイマーは、活動用カウントダウン、ストップウォッチ、順番タイマーをまとめた教室向けの時間管理ツールです。活動タイマーでは残り時間を小さくなる円で表示し、1・3・5・10・15分のプリセットや時間調整ボタンを使えます。順番タイマーは1回の時間と回数を設定すると、ベルを鳴らして次の順番へ自動的に進みます。
授業の信号機
授業の信号機は、教室での活動や切り替えを支える教師向けの視覚・音声ツールです。ひとりで静かに、ペアでひそひそ、班で話す、自由に活動する、の4種類から選ぶと、大きな文字と色で教室に表示できます。注目・片づけ・整列・称賛の合図を音と画面で送り、導入からまとめまで4段階の授業の流れも管理できます。
おしたり ひっぱったり
「おして ひいて」は、力が物体の動きや向きに与える影響を学べる小学生向けの科学体験アプリです。押す・引く方向と強さを選んで荷車を旗に合わせる課題や、力が違うと動き、同じだと止まる綱引きを体験できます。最後の活動では、地球上のどこに立っていても「下」は地球の中心を指すことを学びます。
ここでくらせるかな?
「ここで くらせるかな」は、動物の体のつくりと環境への適応を学べる小学校向け科学アプリです。鳥のくちばしと食べ物、動物とすむ場所を組み合わせ、雪の上と土の上でウサギの色の割合が世代ごとに変化する様子を観察できます。
似ているけれど違っている
「にてるけど ちがう」は、うさぎの耳の形・毛の色・もようを通して、遺伝と変異を学ぶ小学校向け理科アプリです。親がもっている特徴から子どもに現れる姿を選び、同じ親から最大8種類の組み合わせが生まれることを確かめます。さらに、同じ姿を受け継いだきょうだいに異なる量のえさを与え、成長による体の大きさと遺伝した特徴を比べます。
削られる大地
「けずられる土地」は、雨水が土をけずって運び、低い場所にためる侵食と堆積を学べる小学校向けの科学シミュレーターです。斜面の急さ、雨の強さ、草の有無を変えて、けずれた深さや移動した土、下にたまった土の量を観察できます。2つの丘で条件を1つだけ変える公平な実験を行い、予算内で草・石垣・段々畑を選んで丘を守ります。
湿度と雲
「湿度と雲」は、湿度の測り方と水蒸気の凝結を体験的に学べる小学生向け科学アプリです。乾球と湿球の温度を動かし、2つの温度差を湿度表で調べて湿度を確認できます。露・きり・雲の場面で空気を冷やし、露点を下回ると水滴ができる様子を見たあと、チャレンジ問題で理解を確かめられます。
エネルギー効率
エネルギーこうりつは、入れたエネルギーが役に立つエネルギーと、すてられる熱にどう分かれるかを学べる科学学習アプリです。白熱電球、LED、電気ケトル、扇風機、自動車、太陽電池、走る人などの、おおよその効率を見比べられます。同じ明るさの電球について、数や使用時間を変えながら1か月の電気使用量を比較し、クイズで理解度も試せます。
気圧と風
「気圧と風」は、温度によって空気の重さと気圧がどう変わるかを学べる小学生向け科学アプリです。同じ大きさの2つの箱の温度を変えて粒の数やてんびんの傾きを比べ、海と陸の温度を調整して海風と陸風のしくみや向きを観察できます。チャレンジでは、高気圧・低気圧、風向き、風の名前について問題に答え、理解度を確認できます。
エネルギーの変換
エネルギー変換は、エネルギー保存とエネルギーのすがたの変化を体験的に学べる小学生向け科学アプリです。ジェットコースターのスタート地点と丘の高さを設定し、位置エネルギーと運動エネルギーの変化や、摩擦によって熱エネルギーが生まれる様子を観察できます。電灯、太陽電池、植物、自転車の発電機、蒸気機関車など12種類の変換例を調べ、チャレンジ問題にも取り組めます。
燃焼と消火
「燃焼と消火」は、燃えるもの・酸素・発火点以上の温度という燃焼に必要な3条件を操作して学べる科学学習アプリです。条件をオン・オフして8通りの組み合わせを確かめ、紙や木、食用油、ガスこんろの火に水・ふた・元栓・消火器・あおぐ方法を試せます。各方法が何を取り除くのか、水を油火災にかけると危険な理由を説明し、理解度を確認できる得点式チャレンジも収録しています。
速さ
「速さ」は、動いた距離とかかった時間から速さを求め、実際の動きで速さを比べる小学生向けの理科学習アプリです。距離と時間を入力すると m/s 単位の速さが計算され、▶を押すとその速さで走る様子を確認できます。同じ縮尺のトラックで2つの物体を競走させたり、速さを計算してどちらが速いか答えるチャレンジにも取り組めます。
食物網と個体数
「食物網と個体数」は、生きもの同士のつながりを学べる科学学習アプリです。草、どんぐり、ウサギ、バッタ、リス、キツネ、カエル、ヘビ、タカ、キノコからなる食物網を調べ、1種類を消したときに食べ物を失って困る生きものや、別の食べ物で耐えられる生きものを確認できます。
確率(かんのよさ)
「起こりやすさ」は、ふくろから赤い玉を取り出す可能性を体験しながら学べる小学生向け算数アプリです。赤い玉と青い玉の数を調整すると、「ぜったいにない」「あまりなさそう」「半々」「ありそう」「かならず」といった言葉と、0・1/2・1などの数で表示されます。2つのふくろでは赤い玉の個数だけでなく全体に占める割合を比べ、得点や連続記録のあるチャレンジで練習できます。
大きな数
大きな数は、万・億・兆などの大きな数の位の値と読み方を練習できる算数学習アプリです。9つの位をタップして数を作り、色分けされた読み取りグループとコンマ区切りの表示を見比べながら、0でない各位の値を確認できます。とび数えでは選んだ量を足したり引いたりして変化する位を確かめ、チャレンジでは位の値、数の大小、次の数を答えます。
長さの単位
「どれくらい長い?」は、小学生が長さの測定と単位換算を学べるインタラクティブな算数アプリです。さまざまな物を20cmの定規に合わせ、長さを動かしながらミリメートルとセンチメートルの目盛りを読み取れます。換算画面では同じ長さをmm・cm・m・kmで同時に確認でき、チャレンジでは換算、適切な単位選び、長さの比較に取り組めます。
断熱カップのデザイン
ほぞんカップ設計は、温かい飲み物を長く保つカップを設計する科学・工学学習アプリです。カップの材料、壁の構造、外まき、ふたを選び、90°Cの水を入れて20分後の温度をテストできます。熱が側面と上面のどちらから多く逃げるかを比べながら、予算内で目標温度を達成する5つのミッションにも挑戦できます。
熱の伝わりかた
「熱の伝わり方」は、伝導と対流を体験しながら学べる科学学習アプリです。伝導では銅・鉄・ガラス・木の4本の棒を同時に温め、バターが溶けて落ちる順番から熱の伝わりやすさを比べます。対流では水の加熱位置や部屋のヒーター・エアコンの置き場所を変え、液体や空気の循環を観察し、チャレンジ問題で理解を確かめられます。
溶解と溶液
「とけ方と水よう液」は、物質が水にどれくらい溶けるかを体験的に学べる科学学習アプリです。50mLの水に食塩、砂糖、ミョウバン、小麦粉を1さじずつ加え、10~80°Cの範囲で温度を変えながら、飽和、沈殿、溶解、再結晶の様子を観察できます。温度による溶ける量の違いを比べ、得点と連続正解を記録するチャレンジにも挑戦できます。
混合物の分離
「こん合物を分ける」は、物質の性質のちがいを利用して混合物を分離する方法を学べるインタラクティブな科学ゲームです。豆とあわ、じゃりとすな、鉄粉とすな、塩と水などを選び、ふるい、じしゃく、ろ過、じょうはつを試して、分離の様子を確認できます。
昆虫のそだちかた
「こん虫の一生」は、昆虫が成長しながら姿を変えるしくみを学べるインタラクティブな科学学習アプリです。モンシロチョウのたまご・よう虫・さなぎ・成虫の4段階を観察し、6種類の昆虫で完全変態と不完全変態を比べられます。段階の順番や変態の種類、ない段階を答えるクイズにも挑戦できます。
地層と化石
「地そうと化石」は、堆積物が積もる順番と地層の相対的な古さを学べる科学学習ゲームです。れき・すな・どろを水の中に入れて地層を作り、各層をタップして三葉虫、アンモナイト、貝、シダ、魚、きょうりゅうの足あとを発掘できます。ちょうせんモードでは、地層の順番や化石のすみかを答え、得点や連続正解を確認できます。
てこと滑車
「てことかっ車」は、重いものを持ち上げるときに必要な力がどう変わるかを体験的に学べる科学学習アプリです。てこのタブでは支点の位置とおもりの重さを変え、重さと必要な力を棒グラフで比べられます。かっ車のタブでは定かっ車・動かっ車・組み合わせかっ車を切り替え、ひもを引いた距離と持ち上がる高さの関係を確認し、最後に問題へ挑戦できます。
酸と塩基
「さんとアルカリ」は、pHや指示薬、酸性・中性・アルカリ性を学べるインタラクティブな科学学習アプリです。色のじっけん室では、レモン汁や酢、水、せっけん水など9種類の液体を選び、むらさきキャベツの指示薬による色の変化と赤・青のリトマス紙の変化を観察できます。pH 0から14までをスライダーで比べ、色だけを見て性質を当てるクイズにも挑戦できます。
太陽系
太陽系は、水星から海王星まで8つの惑星を楽しく学べる子ども向けアプリです。惑星を押すと、太陽からの順番、地球と比べた大きさや距離、公転周期、特徴を確認できます。惑星によって1年の長さが違うことを使って年齢を比べる活動と、ヒントから惑星を当てるゲームも楽しめます。
音と振動
「音と振動」は、振動が音にどのような影響を与えるかを体験的に学べる科学アプリです。振動数と振幅のスライダーを動かすと波形がリアルタイムで変化し、作った音を実際に聞けます。空気・水・木・真空で音の伝わり方を調べる活動や、音の高さと大きさを目標に合わせるゲームも収録されています。
アイデアはありますか?言葉で説明すれば、Collabby が実行・共有できるアプリを作ります。
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